0123456789arro-afollow-facebookfollow-twitternav-companynav-conceptnav-daily-notesnav-eventnav-personnav-recruitnav-specialnav-teamtext-challengetext-daily-scheduletext-introductiontext-messagetext-more-persontext-profiletext-work
HAKUHODO AND HAKUHODO DY MEDIA PARTNERS RECRUIT 2018HAKUHODO AND HAKUHODO DY MEDIA PARTNERS RECRUIT 2018
竹島 絵奈
竹島 絵奈
メディアプロデュース職
HAKUHODO DY MEDIA PARTNERS
2015年入社/2年目
情報コミュニケーション学部 出身
李 垣長竹 慶祥

CHALLENGE

「新しい文化の"うねり"を作る」

INTRODUCTION

はじめまして。入社2年目、竹島絵奈です。メディアプロデュースって何やってるの?枠の売買?いいえ、違います。枠提案に留まらない、新しい価値と未来を創造をするのが"メディアプロデュース職"です。

DAILY SCHEDULE

起床

朝は情報収集の時間を取っています。新聞を読んで広告を確認したり、ニュースを見たり、SNSをチェックしたり。身体がとても固いのでストレッチをしてから出掛けます(全く改善されませんが…)。通勤電車では音楽を聴きながら本を読んでいます。今日のBGMは二ール・ヤング。マイフェイバリット!気分をあげます。

出社

朝のすっきりした頭で、デスクワーク。企画書の制作やメディアプラニングを考えます。ここで一日のスケジュールを確認し、動き方をイメージします。また、営業フロアに行って得意先の課題をヒアリングをすることも。

ランチ

赤坂にあるつけ麺屋さんのヘビーユーザーです。酢をどばどばかけて食べるのが好き。並んででも食べたい味です。本当に、最高なんです。

社内打ち合わせ

活力をつけた後は打ち合わせ。今日は、部内で担当領域の課題を共有しながら、部員それぞれが解決方法をディスカッションし、最善の提案を追い求めます。自分一人では見いだせない視点が養えるため、チームで仕事することの大切さをひしひしと感じる瞬間です。

得意先へ!

今日は映画の配給会社へ。ターゲット層の興味を喚起し、映画館に足を運んでもらう施策の提案です。新聞紙面はもちろん、テレビ、交通広告、キャスティングなど、あらゆる方面からアプローチを仕掛けます。

オープニングセレモニー

展覧会のオープニングセレモニーにお邪魔します。様々な展覧会を見て学びを得ることも大切な仕事のひとつです。

仕事終わり

今日は"あヴぁんだんど"というアイドルのライヴを観に来ました。ライヴに行くたびにチェキを撮っています。癒されます。自身でインタビューをさせていただく程大好きなグループです。ラブ!

帰宅

夜ご飯は外で友人と食べることが多いです。1日の終わりに飲むビールほどおいしいものはありません。家に帰ってからはリラックスタイム。大好きな音楽を聴いたり、本を読んだり。ゆっくり休んで明日も頑張ります。

平均的な1日の時間の使い方

WORKS

「ボストン美術館の至宝展」タイアップや協賛の関連業務

PROFILE

趣味/最近気になっていること

趣味は、音楽・映画・読書・銭湯です。特に最近は銭湯巡りに精を出しています。生活に根付く銭湯にはその街の様相が凝縮されており、ノスタルジックでとても趣深いです。音楽もとても好きで、ライヴに行ったり、レコード屋を訪れたりします。

こんな学生だった!

学生時代は、音楽ライターをやっていました。全国流通の音楽雑誌をまるまる1冊作ったり、媒体社に企画書を持ち込んでインタビューを自主提案して実施したり。どのようなアプローチをしたら、メディアの先にいる人々が動くのか?そんなことを日々考えながら過ごしていました。

長期休暇の過ごし方

休みはゆっくり過ごしたいので、温泉街やリゾート地ばかり行っています。今年はバリ旅行に行って贅沢しました!あと、今年はずっと延期していた親知らずも抜きました。かなりほっぺたが腫れるので、長期休暇中に親知らずを抜くことをおすすめしたいです。

仕事で関わっている方からのコメント

絵奈さんは、明るくオープンなキャラクターでみんなからとても信頼されています。普段の読書量を感じさせる豊富な語彙と社会人2年目と思えない落ち着いた語り口で、新聞社のキーマンともしっかり話ができます。そしてなにより文章がしっかりしている!入社以来、本当にたくさんの研修を受けてもらってるのですが、研修レポートを読むだけで何を学んだのか、どう成長できたのかがしっかり伝わってきます。 

丹羽 一成(部長) より

MESSAGE

「粒ぞろいより粒違い」。まさにその通りです。様々な粒が集まるからこそ、生まれるうねりがここにはあります。人と人との関わりの中で生まれるアイデアや発想に、ドキドキしながら毎日を過ごしています。

HAKUHODO AND HAKUHODO DY MEDIA PARTNERS RECRUIT 2018

CONCEPTTEAMPERSONSPECIAL
FACEBOOKMY PAGE